キッズサマースクールvol.4 ~清水港の物流について~

2018-9-10
海と日本PROJECT in 静岡県

こんにちは。海と日本プロジェクトin静岡県、推進リーダーの北清杏奈です。

今日は、「キッズサマースクール~海の源から始まる僕らの森・川・海すごろく~」のリポート、第4弾です。

前回までの記事はコチラ。

キッズサマースクールvol.1 ~森・川・海のつながり~キッズサマースクールvol.2 ~天然水を育む自然環境~キッズサマースクールvol.3 ~富士川河口の歴史・地形~

 

山梨の森と静岡の海をつなぐ富士川について学んだあとは、

清水港に面する新興津コンテナターミナルに向かいました。

ここでは清水港の物流の仕事について、

(株)鈴与コンテナターミナル部の浅場さんに教えて頂きます。
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コンテナを積み下ろしする大きなクレーンに大興奮!
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特別な許可を頂き、

クレーンやコンテナのすぐ近くまでバスで見学させてもらいましたよ~。
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清水港は、輸出ではオートバイやプラモデル、

輸入ではサッカーボールや冷凍マグロの貿易量が日本一だそうです。

船による輸入量の割合は99.7%もあり、港が日本の暮らしを支えていることを学びました。

つづく。

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